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【事例】連帯保証人になった債務者が破産で連鎖的に自己破産後、金融機関から融資調達成功

連帯保証人になった債務者が破産で連鎖的に自己破産。新規に開拓した金融機関から融資調達成功

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C社様(土木工事業)

売上規模7億 従業員30名

過去に専務をしていた会社の保証協会付き融資の連帯保証人となったが、債務者が破産したことにより連鎖的に自己破産。その後、代表として新たに会社を設立したものの旧償債務があるため保証協会融資はテーブルにのらずプロパーでも積極的な融資が受けられず。新たな金融機関開拓をサポートした結果、設備資金5,400万円、運転資金2,000万円の調達に成功。

サポート内容:

  • 某政府系金融機関の開拓をサポート
  • 財務状況及び資金繰り良好を証明する説明資料作成。設備資金及び運転資金の妥当性合わせて金融機関の取り上げメリット含めた書類作成

保証協会融資がテーブルにのらないこともあり既存の銀行からはプロパーでの融資も難色を示されていた。財務状況や資金繰りがかなり良好なことから某政府系金融機関の開拓に関し、窓口となり初回面談のサポート。上記資料を検討していただいた結果、事務所建設に関する設備資金及び運転資金をプロパーにて調達成功。

 

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